・TOPを裏切る (第四章 潜入)
TENPAI SHOPでベンダーを出している仲間の
yukiが、詐欺の生現場に立ち会いたいといってきた。
好きにすればいいよ。
ってことで、yukiをTOPに入れることに。

俺「新しく入るユキさんねー」
yuki「おぉ。。いっぱいいる・・・」

俺「おー、つれてきたぞ」
yuki「はじめましてー」

フレア「で、なんだっけ?」
俺「yukiさんをTOPに入れてやってください。」

フレア「そこのタクヤから窺いましたが」
フレア「只今、飛鳥では詐欺が」

フレア「大流行しています」
Smash「てんぱい」

フレア「TOPもばっちりやられました」
yuki「怖いですね・・」

俺「苦い思い出なんですわ」
yuki「信じられない」
フレア「まあ」

フレア「不快なことをされたり、なにかしら」

フレア「事件があった際はすぐに連絡してください」
yuki「はい」

フレア「対処します」
yuki「はい」

フレア「貴方に愛を送ります」
俺の紹介ってことですんなりギルドに入れました。